スタッフ同士の脱毛が恥ずかしい…と悩む人へ

美容外科で働く看護師の悩み・・・スタッフ同士の脱毛が恥ずかしい!

看護師同士の脱毛が苦痛…!

 

美容外科で働く看護師の悩みシリーズです。

 

実際に私自身が美容外科で働いていく中で、
病院とのギャップに戸惑うことが多々ありました。

 

 

 

 

仕事内容、人間関係、待遇面、職場環境…など、
様々な悩みや不安を抱えながら働いていました。

 

 

では私が美容外科に入ってみて、
一番戸惑ったことについて取り上げますね。
美容外科に興味がある人は、事前に知っておくと良いかもしれません。

 

 

 

看護師同士で脱毛の練習をするものの…

 

私が勤めていた美容外科では脱毛メニューが非常に充実していたこともあって、
看護師としても脱毛の練習はかなり入念に行っていました。

 

 

そのため看護師同士で脱毛の練習の機会もありました。

 

 

はじめはお客さんのためにも看護師同士の練習でスキルを付けられるし、
「脱毛がタダで出来るなんてラッキー♪」と思っていたのですが、
実は私が勤めている職場では、IVOラインも看護師同士で練習するとのことで…、
正直はじめは戸惑いました…!!

 

 

「いくら練習とはいえ一緒に働く同僚にIVOって…」と思っていたのですが、
先輩たちは普通にやってて入職してからのかなりのギャップでした(^^;)

 

 

ただ、こんなことでヘコタレては駄目だ!と気を奮い立たせ…(笑)
なんとか、なんとか、慣れていくことが出来ましたが、
入ってくる新人看護師の多くはやっぱりビックリします。。

 

 

 

業務ギャップは必ずあるものと考えましょう

 

私自身、美容への希望が強かったこともあって、
ちょっとした業務のギャップには耐えることが出来たのですが、
新人看護師の中には、上記に上げた看護師同士の脱毛の練習の時点で、
心が折れてしまうような人もいました。

 

 

でもせっかく美容クリニックに入ったのであれば、
「病院とのギャップは必ずあるもの」と考えて、
どんなことがあっても、まずは3ヶ月間は続けましょう。

 

 

 

 

私も3ヶ月を超えるまでは、病院とのギャップに耐えられなくて、
精神的にストレスに感じることも多々ありましたが、
なんとか耐えることで、3ヶ月も経てば慣れていくことが出来ました。

 

 

このサイトでは美容外科で働く看護師がギャップに感じるであろうことを、
「美容外科の看護師の悩みシリーズ」としてまとめていますので、
目を通しておいてもらえるといいかもしれません。

 

 

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